「みどり」のリビングラボとは

エリアマップ
 
”「みどり」のリビングラボ”とは、ものづくりやサービス開発において、市民やユーザーを長期的に巻き込みながら生活者のニーズを拾い上げ、そのニーズに沿ってサービスを共創していく、リビングラボの手法を使った実証実験プロジェクトです。

「みどり」の持つライフスタイルを豊かにする「樹木、草木、花等に限らず、空、風、空気、土、水といった自然」とテクノロジーを融合し、「MIDORI LIFE」を創造する屋外型リビングラボ施設“うめきた外庭SQUARE”を2023年3月末までの1000日間限定で開設します。

地域の方々と連携したプログラムや協力企業等による未来のまちづくりに向けて実証実験等を展開していきます。

共創企業・企画募集

事業主体
独立行政法人都市再生機構(UR)
パートナー事業者
阪急電鉄㈱、三菱地所㈱、大阪ガス都市開発㈱、オリックス不動産㈱、関電不動産開発㈱、積水ハウス㈱、㈱竹中工務店、うめきた開発特定目的会社、㈱日比谷アメニス
協力
西尾レントオール㈱、㈱電通、読売新聞大阪本社